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buyshopesのブログ

2017.11.14  グリーンレーザーポインターの規格として波長が記載されている

グリーンだけでは無くそのようなカラーのレーザー購入を検討することも多くなったでしょう。

そこで注意したいのは、何mw(ミリワット)と言う数値です。

この数値は、基本的にはレーザーポインター強力(レーザー光源の消費電力)ですが、

これらも明るさに比例しますので、購入時は明るさの基準に考えるといいでしょう。



まずレーザーポインターカラスの場合、人間の目にかなり明るく見える波長532nm(ナノメートル)を使用しています。

クラブなど暗めの室内でスモークを炊いてのビーム演出時、30mwでも7~10メートルぐらいは強く光が出ています。

それを越えるととたんに光は弱くなっていく感じです。


ところが、超高出力レーザーポインター光線は、ご存知の通りある光を1点に集中して光を発します。

この時、ポインターから発せられる光の波長は1種類で、光が拡散する事なく遠くでもまっすぐな光が届くようになるのです。



これが普段私たちが生活の中で見る光と、人気レーザーポインターとの大きな違いです。


いわゆる「色」は光線の波長によって識別されているが、これはレーザー光においても例外ではなく、このためグリーンレーザーポインターの規格として波長が記載されている場合は、その値から「何色のレーザー光か」を知ることが出来る。単位は主に「nm」(ナノメートル)で示される。


高性能レーザーポインター


グリーンレーザーポインター用途

住宅の修繕業務、ビル、倉庫の保全、確認に

工事現場、建設現場区域の作業指示や説明に

的確な照射で会議のプレゼンテーションに

レーザーポインター星観光案内、各種イベントの指示棒として

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